8/5~8/11 華やかな作家たち展
⇒場所 伊達石蔵ミュージアム
8/8 PM4時から交流会 参加無料
主催 T&F hanaagra
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伊達での華やかな作家たち展での交流会は辻さんのピアノあり。
元、千年王国の柴田くんの踊りあり。
原田ミドーさんのトークあり。
蔵の裏を通る列車の音を聞きながらパーティーはさぞ楽しみです!!
作家さんのその日だけのオークションもやろうと思っています。
のりによっては作家さんたちのライブもあるかも??
朝は皆なでトーストでも一緒に食べよう!!
ドライブがてら伊達まで来ては??
札幌から約3時間弱。
伊達駅から歩いて3〜8分だよ!!

いつもの景色。
とってもすてきなminaco.ちゃんの展示が来週からはじまるよ。
展示というのかおしゃべりというのか、
コラージュした写真たちを前にみんなとおしゃべりしたいんだそうだ。

だから みんな 会いにくればいいさ。
きっと たくさんの話の華が咲くね。
近未来美術研究所の博士
荒木由聖(アラキヨシキヨ)の作品。




蝦型 っていう本も作ってる。
T&F hanaaguraでも取り扱っているので是非!
先週の朝、交通事故にあい、あばら骨にヒビが入り全治1ヶ月半のケガをしました。
ケガをしている自分は少し落ち込んでいましたが、少しづつ元気を取り戻しています。
(でも、車が廃車になってしまったのだよ)
相手のわき見運転での衝突だったのだけれど、
みんな気をつけてね!!
とくに交差点は赤で進入しないでね。

少し元気になりつつあるフルです。

JAMANIの作品が人形道展から帰ってきたよ。
すらっとした赤い作品。
その隣にはお地蔵さまだね。

マイケルはびっくりしたね。
信じられなかったよ。
JAMANIの作品を紹介します。
人形道展でもJAMANIの作品に出会うことができます。
今は帯広で藤丸デパートで23日(火)までやっています。

可愛らしくもあり、力強さもある 作品。
これは髪型が光源になっているアフロ。

目の中にビー玉が入ってるね。
華やかな作家たち展を開催するスペース。
こんなに広いです。



8月5日(水)〜8月11日(火) <石蔵ミュージアム>
8月8日(土)にギャラリーで伊達の皆と交流会を開きます!!
辻千絵さんのピアノコンサートを行います。
http://tsuji-piano.com/
*

6月26日(金)『ウインダムヒル・セレクション』
前売り1,800円 当日2,000円
札幌市中央区南1条西4丁目 フリーデンビル1.4ビル 3F
011-251-9530
ClassicからWorld,Healing,Jazzテイストなものまで
選りすぐりの名曲で楽しむ Art Space Concertです。
7/24(金)にはオーロラ写真家の横山明日香さんと共に繰り広げられます。
今回はまず伊達での華やかな作家たち展の案内です。
8月5日(水)〜8月11日(火) <石蔵ミュージアム>
8月10日(月)ギャラリーにて伊達の皆と交流会を開きます!!
⇒8月8日(土)に変更です!!
夕方5時くらいから 参加自由 無料!
作家たちと皆で食べ飲みしながら楽しみましょう会です!!
*1歳未満の方は親同伴の上で
30人ほどの道内の作家たちの作品展です!!圧巻ですよ!!
*アルテピアッツァの予定も決定しました
11月20日〜12月4日まで
2階のギャラリー2フロアーを使い札幌のアーティスト
jobin と paterの2人展が決りました!! (入場は無料です!)
くわしくは T&F hanaagra Furuまで

この2人 僕は期待しています!!
今回 作家さん達を連れて札幌を出て
8月に伊達市で華やかな作家たち展を石の蔵ギャラリーにて決定しました。
8/5〜8/11
途中お祭りがあるので、1日だけ作家さん達と伊達の皆さんたちとの
交流を深めに行きます!!
飲む、売る、しゃべる、はしゃぐ!
是非 伊達まで遊びに来て下さい!!
作家人数20~30人行きますよ!

*美唄 アルテピアッツァは11月中旬
jobin,paterの作品展を予定しています!! 楽しみにね。
今回、柴田くんを紹介しますネ。

2年前、店が4丁目プラザ7Fにあった頃、ジャマニの紹介で千年王国の劇団の役者をやってて、
絵もやっているのが居るというので、紹介してもらって絵もすごくよかった。
見せてもらった作品はカモノハシを墨絵で描いていて、くちばしはアクリルで黄色だった。
で
すぐその作品を展示させてもらいそれからのつきあい。
今年、劇団をやめ今は老人ホームの介護職員になる。
3月江別(ども)にて個展をやると言うので、見に行ってまたまた
どもの古い郵便局を使った建物に感激をし、作品をまた2点今現在展示しています。



僕はとにかく作品はうまいへたじゃなくて人に伝わるもの
あたたかいものを柴田君の作品に感じるのです。